Company Profile|会社概要
会社名:SiMasta株式会社(SaiMasta Inc.)
所在地:東京都〇〇区〇〇丁目〇〇番地
設立:2025年4月20日
代表者:代表取締役 上島 美仁(Ueshima Yoshihito)
TEL:03-XXXX-XXXX
E-mail:info@saimasta.com / audition@saimasta.com
Mission / Vision|理念・目標
Mission|使命
SaiMastaは、エンターテインメントとテクノロジーを融合し、人と人をつなぎ、未来を担う世代に夢と生きる力を届けます。
Vision|目標
グローバルに展開し、次世代に残るエンターテインメント企業となる。
日本の誇れる技術と信頼を基盤に、他企業と共に誠実な行動と実績を積み重ね、
新しい文化と価値を創造する。
アーティストと共に成長し、夢を現実に変える舞台を提供する。
子どもから大人まで、誰もが挑戦し、表現できる社会を実現する。
Business Fields|事業内容
SaiMastaは、エンターテインメントを核とし、音楽・舞台・映像・デジタル・教育を横断する
総合的なクリエイティブ・カンパニーです。
以下の4つの柱を中心に事業を展開しています。
🎼 Entertainment|エンターテインメント
- 音楽の企画、制作、出版、販売及び配信事業
- タレント、アーティスト、モデル等の育成、マネジメント及びプロモート事業
- タレント、アーティスト、モデル等の出演契約の代理、仲介及びマネジメント事業
- コンサート、イベント、ライブ、舞台等の企画、制作、運営及び請負事業
- オリジナルグッズ、衣料品、アクセサリー、雑貨等の制作・販売・輸出入事業
- AIタレント・AIプロデュース事業
実在する人物の同意に基づき、AIによる容姿・声・個性の再構成を行い、本人に代わって活動・表現を支援。「AIタレントプロデュース」および、AI脚本・演出・プロンプト技術(Prompter)教育を通じた次世代アーティスト育成を行う。
💻 Digital|デジタル領域
- インターネットを利用したアプリケーション、システム、コンテンツの企画・開発・運営及び販売事業
- R≒(アールニア)OS関連事業
独自人工知能オペレーティングシステム「R≒(アールニア)OS」の企画、設計、開発、運用及びライセンス事業。
人工脳構造を基盤としたAI・クラウド・アプリケーション基盤を通じて、人とAIが共に創造・記憶・学習する次世代OSを開発。 - 映像制作、映画、テレビ番組、インターネット番組等の企画・制作・配信及び販売事業
- 出版、印刷物、電子書籍、著作物の企画・制作・販売及び著作権管理事業
- インフルエンサー、VTuber、メタバース、NFT等のデジタルコンテンツ事業
- インターネット・放送・通信ネットワークを利用した番組、映像、音声コンテンツの制作・運営
🌍 Global & Investment|グローバル・投資
- 海外企業との業務提携、共同事業、マネジメント及びコンサルティング事業
- ファンツアー、海外遠征、ライブ観戦ツアー企画及び関連事業
- 不動産、スタジオ、ライブハウス等の施設運営及び賃貸事業
- 広告代理業、宣伝、販売促進、マーケティング及びプロモーション事業
- 有価証券、著作権、商標権、意匠権等の取得・管理・利用及び投資事業
📚 Education & Community|教育・コミュニティ
- 芸能、音楽、演技、ダンス等に関する教育、スクール及びワークショップ事業
- 飲食物、食品、飲料等の企画・製造・販売及び飲食店とのコラボレーション事業
- 社会貢献活動、青少年支援プロジェクト、ファンコミュニティ運営
- 出版や教育活動を通じた文化交流・国際的プログラムの展開
Culture & Education|文化・教育
Artを通して学ぶ力、作る楽しさ、出会う喜び。
SaiMastaは、未来を担う子どもたちに表現の場と生きる力を届けます。
🤝 Culture|文化
文化とは、人と人が共に生き、想いを分かち合い、世代を超えて受け継がれていく「心の営み」です。
しかし現代では、孤立や無関心が広がり、
会話のない日常や、夢を見失う若者が増えています。
SaiMastaは、この状況に対して、
人と人が再びつながり、共に夢を語り、
生きる喜びを取り戻せる場を創り出します。
📖 Education|教育
教育とは、知識を詰め込むことではなく、
人と触れ合い、共に挑戦し、協力して成し遂げる中で生きる力を学ぶことです。
しかし現代では、大人と子どもが本気で向き合う機会が少なく、仲間と力を合わせて何かを作り上げる体験が失われています。
SaiMastaは、舞台や音楽、映像づくりなどの表現活動を通して、子どもたちが夢に挑戦し、人と共に歩む喜びを知る“教育の場”をつくります。

